AGENCY DISTRIBUTION DESKJAPAN / 2026.08
素材ステーション

AMAZON.CO.JP CONTENT PACK / 08

顧客提案を、
3ステップで。

これは「読むだけの資料棚」ではありません。Amazon.co.jpを支援する代理店が、記事企画を選び、顧客向けの提案・配信素材に仕上げるための実務パックです。

HOW TO START

この順番なら、迷いません。

最初に一括取得。その後、顧客課題に合う記事を選び、最後に公開前の確認をします。

01

素材包をダウンロード

4ファイルをまとめて取得します。まずはここだけでOKです。

一括ダウンロード
02

顧客の課題で記事を選ぶ

レビュー、出品、手数料、ブランド保護。該当する記事ブリーフを1つ選びます。

OUTPUT:記事タイトル・構成・CTA
03

配信素材に仕上げる

SNS文案を使い、公開前チェックで事実・表現・導線を確認して納品します。

OUTPUT:投稿文・公開用コンテンツ
04 FILES

素材別:何に使う?

4ファイルを一括取得

各カードは「いつ使うか」と「手に入るもの」を明記しています。必要なファイルだけ開いても、一括ダウンロードしてから始めても大丈夫です。

PICK ONE → MAKE A PROPOSAL
START WITH THIS

01 / 記事ブリーフ

顧客に提案する記事テーマを決める。

16テーマそれぞれに、記事タイトル、伝える結論、見出し構成、CTAを用意しています。

こんな時に使う「何を記事にすればよい?」と相談された最初の提案時。
OUT:企画書のたたき台記事ブリーフを開く →
AFTER TOPIC IS FIXED

02 / 配信コピー

SNS・動画に載せる文章をつくる。

決めた記事テーマを、LinkedIn、Facebook/Instagram、YouTube向けの投稿文に展開します。

こんな時に使う記事公開の告知文や、顧客のSNS運用案を作る時。
OUT:投稿文・動画タイトル案配信コピーを開く →
BEFORE YOU PUBLISH

03 / 公開前チェック

公開してよいかを、最後に確認する。

Amazon.co.jpの情報、レビュー表現、SEO、画像・動画、承認記録をチェックします。

こんな時に使う記事・投稿を顧客に渡す直前、または公開直前。
OUT:確認済みの公開原稿チェックリストを開く →
WHEN LOCALIZING

04 / 日本向け編集ガイド

海外前提の表現を、日本向けに直す。

FBA、Amazonブランド登録、出品者出荷などの用語と、編集時に気をつける表現を確認します。

こんな時に使う英語・海外向け原稿を、日本の顧客向けに編集する時。
OUT:日本向けに調整した原稿編集ガイドを開く →

DELIVERY CHECK

顧客に渡す前の、
最終確認。

  1. 01記事ブリーフを1つ選ぶ顧客の困りごとに近いテーマだけを選びます。
  2. 02顧客情報を入れる社名、CTA、実績を実在情報へ置き換えます。
  3. 03公開前チェックを完了するAmazon.co.jpの現行情報と表現を確認してから、顧客へ納品します。